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東胆振・日高・平取地域通年雇用促進支援協議会
季節労働者情報提供コーナー


■■通年雇用に向けて(季節労働者情報提供事業)■■

「仕事に関する不安や困りごと」1〜仕事量の減少と賃金の安さ〜

 北海道労働局が平成22年度に実施した「季節労働者実態調査」(リンク)では、 仕事に関する問題として、「就労日数が減った」「仕事の見通しがたたない」雇用期間が短くなった」など、仕事量の減少に対して不安を訴える回答が半数を超えていた。
次いで多かったのが「賃金が安い」というものだった。

「仕事量の減少」と「賃金の安さ」に大きな相関関係はないが(少しはある) 「仕事量の減少」が「収入」の減少に対する不安につながり 「賃金の安さ」ゆえに「仕事量の増加」が必要だと捉える人は多いのではないだろうか。 この項目では「体力的にきつい」という回答も多く、体力的負担が賃金に還元されていない感は否めない。

この問題の解決になるヒントは3つあると考える

1つめは、仕事量を増やす
2つめは、賃金を上げる
3つめは、体力に左右されない働き方をする

「ふざけるな」と怒られそうだが、どれも見方を変えると実はそう難しくないのである。

                         ≫>≫≫次号につづく2016/1/29
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「仕事に関する不安や困りごと」2〜仕事量を増やすには〜

「仕事に関する不安や困りごと」1〜仕事量の減少と賃金の安さ〜では 解決のヒントとして 「仕事量を増やす」「賃金を上げる」「体力に左右されない働き方をする」の3つがあると書いた。 「ふざけるな」と怒られそうなこのヒントでも、見方によっては難しくないのだということを1つずつ説明していく。

まず、1つめの「仕事量を増やす」ことだが だれが「仕事量を増やす」のか?に着目してほしい。
自分が増やすのか?
(就労先)事業所が仕事を増やすのか?

季節労働者として雇われている自分が、就労先の事業所で仕事量を増やすとしたら 人の2倍働くか、事業所を複数掛け持ちすることで仕事量は増えるだろう。 しかし、それは体力を消耗してしまうことになり、限界がある。
就労先事業所が受注量を増やしてくれるならありがたいが、受注先や取引に偏りがある事業所であれば、改善は期待できない。 また、受注が増えても、一時的なものであればそれもまた安定した受注とは言えない。

では、どうしたらいいのか?
それは、「安定した受注量を持つ事業所」を、あなたが選ぶことである。

安定した受注量を持つ事業所というのは、例えば
・取引先に偏りが無く、多数ある
・取引先が固定されていても、業務内容が多岐にわたっている
・技術力で業界から一目置かれるなど、競合他社と差別化されている
 など挙げればきりは無いが、要するに 社会情勢やその他の要因によって、多少の浮き沈みがあっても、耐えられる力がある事業所と仮定する。

そんな情報は、どこを見ればわかるのか?ということになるだろう。
まずそのような情報を手に入れるには、求人票にはない情報を掴もうとする視点が必要である。

インターネットで企業情報を調べたり、知人を通じてその事業所について情報をもらったり、またはハローワークで聞いてみるという手もある。
「安定した受注量を持つ事業所は敷居が高い」と感じる人もいるかもしれないが、そう感じる必要はない。

ハローワークでは、自分の経歴や保有資格に応じて、客観的にアドバイスをくれたり、合いそうな求人情報の提供をしてくれる。
ご自身の技量を自己評価だけにとどまらせず、積極的に就労相談し、いろいろ聞いてみるといいのではないだろうか。

(資格取得については次回以降で詳しく書く)
 求人票を見るとき、賃金や休日数、その他処遇の良し悪しに重きを置きがちな視点も、通年雇用を強く意識することで、受け取る情報が変わってくるということを、心構えとして持っておくといいのではないだろうか。

※協議会でも、相談窓口を設けています。
これまであきらめていたこと、自分には向いていないと応募を自粛していた事業所への就労も、そう難しくないことに気付くかもしれませんよ。

                         ≫>≫≫次号につづく2016/2/2
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「仕事に関する不安や困りごと」3〜賃金を上げるには〜

「仕事に関する不安や困りごと」2〜仕事量を増やすには〜では
「仕事量を増やす」方法として、「安定した受注量を持つ事業所を自分で選ぶ」ことであると書いた。

しかし、
安定した受注量を持つ事業所に就業できたとしても、すぐに賃金アップに...とはならないのだ。
直近の年収を基準として「もう少し収入があったらなぁ」と希望している方で、 「賃金面が優遇されているところはハードルが高い」と、半ば諦めモードになっている人にむけて、今回のテーマ「賃金を上げる」について書いてみる。

「賃金」とは、そもそも自分で上げられるものではないし、事業主に上げてもらうのも簡単ではない。

ただはっきりといえるのは 「どんな賃金(条件)の事業所で働くのか?」を選ぶのかは、あなた自身で選ぶことができるということ。

たとえば、事業所を探すとき、今自分が持つ技能や経験をもとに求人情報を探すのが一般的であろう。 現状から賃金を導き出す、という順番だ。

そうではなく、自分が望む賃金で働くには、どんな技能が必要なのかを知り、身に着けてから就業先を探すとどうだろう。 希望する賃金に、自分を当てはめてみるということだ。
全く逆の発想ということ。 ということは、現状より高い賃金を選べる確率が高くなるのは、いうまでもないだろう。


※協議会では、季節労働者の方の資格取得支援を行っています。
資格を取得して通年雇用化に向けた就職活動をお考えの方は、ぜひご相談ください。

参考までに、管理系の国家資格2級程度を持つ有資格者を優遇する求人情報を調べた。
すると、手当を含め18万〜42万の賃金で求人されている。 ここ数年の建設業界における人手不足もあり、技能や技術のある人材は確実に貴重とされている。

「賃金を上げる」には、事前に技能や資格取得などでスキルアップしておくことで、選択肢が増え、結果的に資格手当などでの賃金アップが期待できるのである。

これまでの経験と技能だけにとどめず、新しい資格・技能を取り入れることも、ときには必要ではないだろうか。

                         ≫>≫≫次号につづく2016/2/2
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「仕事に関する不安や困りごと」4〜体力に左右されない働き方をする〜

「仕事に関する不安や困りごと」3〜賃金を上げるには〜では、 事前に技能や資格取得でスキルアップしておくことが、結果的に賃金アップにつながると書いた。
今回は3つめ、「体力に左右されない働き方をする」とはどういうことかについて説明する。

働くうえで、体を使うことはどの職業でも同じである。 建設現場や農林漁業などで働く人にいたっては、体に加え、力も多く使う。
いわゆる「働き盛り」と言われる30代から40代は、主要な労働力とされる一方、 同年代で、体力的なキツさを感じる人が3割を超えている。
正規雇用で雇い入れしている事業所であれば、従業員の人材育成計画をたて、年齢や社歴を積むごとに、 役割を管理や指導的立場に転換していくか、現場の第一線を次の世代へバトンタッチするなどし、自然に肉体的負担が軽減されるようになっているだろう。

しかし、季節労働者においてはそれがなく、次のシーズンにどのような現場や作業に携われるかは、その時にならなければ分からない。

そもそも、就業できるかどうかも約束されていない。 季節労働者の中には、季節的に働くことがライフスタイルに合っているという方も少なくないが、 「体力」と「安定」という面からみても「一時的な就業」ではなく、長い目と広い視野で、自分の技能と経験を活かせる場を探してみてはどうだろうか。
まだ40代であれば、求人数はそこそこあるだろう。 しかし40代を過ぎ、体力に衰えを感じる年代に入ったときから、これまで選べるほどあった求人が一気に少なくなることに気付く。

さらに、そこから体力的に負担が少ない仕事を探すのは、かなり難しくなるのである。 だとすれば、やはりどこか早い段階で、自分の将来と向き合い、体力に限界が来るときまでに、 どのように働くかを考え、行動しておくことは、「備える」という意味でも、決して無駄ではないのだ。

「体力に左右されない働き方」は、これから先の人生を長い目で見て考えることで、見つかるのではないだろうか。

※協議会では、技能獲得以外にも厚生労働省が認める指定教育訓練に係る費用の一部助成を行っています。 ぜひこの機会に、少し先のあなたの人生に役立ちそうな資格や訓練にチャレンジしてみてくださいね。

                                   2016/2/15
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「将来の仕事と資格」1〜どのような働き方をしたいか〜

厚生労働省が平成22年度に行った季節労働者実態調査で、「今後の就労希望について」という項目があった。
「今後どのように働くことを希望しているか」の問いに対し、「通年で就労したい」と望む人が、男性で58%を占めていた。
更に年代別にみると、働き盛りといわれる30代から40代では、その割合が高く、7割に上っていた。
その年代に課せられる責任は多く、稼がなければならない必要に迫られているとうかがえる。 家庭があればなおさらのことだ。

では、そういった方々がどのような行動を起こしているのかというと、次の質問にその答えがあった。

「通年雇用に向けた活動内容は?」の問いに対し、ハローワークや求人誌などで求人情報を入手するほかに、資格取得などをする人が多かった。
一方、企業側が考える「通年雇用化」の中で、必須条件に上げられているものとして 「必要な技能・資格を有すること」「勤務成績が良好であること」と回答した企業が50%を超えていた。
この結果から、資格を取得することで自分の付加価値が上がり、採用に有利になることがわかる。

しかし、資格を取得するのには時間とお金がかかる。
次回は、そのあたりが解決できそうな、国の助成金について紹介する。

≫≫≫次号につづく 2016/3/2
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「将来の仕事と資格」2〜資格取得を助ける助成金〜

前回の記事「将来の仕事と資格1」〜どのような働き方をしたいか〜では 通年雇用に向けて前向きに行動する方の付加価値を高める、ひとつの道具として「資格取得」がある、と書いた。
今回は、この「資格取得」に対し、その費用を国がどの程度助成しているのか?について書く。

厚生労働省が実施している「教育訓練給付金」では
1.雇用保険被保険者期間が1年以上で、
2.受けようとする資格の講座が、認定訓練実施機関である
といった、受給要件が整っていることを前提として「訓練経費の20%(上限10万円)を給付する」としている。

しかし、この給付金は、「雇用保険被保険者期間が1年」というところで、季節労働者の方は、利用できないということになる。
通年雇用を望む季節労働者の方が、資格を取得するのに利用できる支援策はないのだろうか?

それがあるのだ。 しかも「教育訓練給付金」よりも高い助成率で。 それは、当協議会が実施している「資格取得支援事業」である。

当協議会を含め各地域の通年雇用促進支援協議会では、資格取得支援を行っており、助成率は50%〜60%(上限10万円)である。
もちろん助成金を受けるには各種要件はあるものの、ここまでの効率助成は他にはなく 「費用が高くて手が出なかった」という資格や技能を獲得するには、十分心強いものになるだろう。 さて、今回の記事は「将来の仕事と資格」というテーマで書いている。 ここでぜひ「将来、仕事をしている自分」を想像してほしい。

これまで過去に携わってきた、培ってきた経験や技術があるからこそ、これまでと同じ業種で通年雇用を目指している人は多いのではないだろうか。

しかし、これまでと同じ業界で将来の仕事を考えたとき、通年雇用の可能性はどれくらいあるだろうか。 それは今まで同じ業界を見てきたご自身が一番よくわかっているのではないだろうか。

もし、別の業界でもこれまで活躍してきたように、技能や経験が活かせる業種があるとしたら、通年雇用の可能性がどれくらい高くなるだろうか。

次回は、その可能性について書いてみたい。

≫≫≫次号につづく2016/3/4
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「将来の仕事と資格」3〜通年雇用の可能性を広げる〜

前回の記事「将来の仕事と資格」2〜資格取得を助ける助成金〜では、国が実施している給付金と、協議会が実施している資格取得支援について書いた。
今回は、将来の安定を目的として通年雇用を目指すなら、一度は想像してみてほしい 「他業種への就労移動」について書く。

今回のテーマ「通年雇用の可能性を広げる」ためには、「異業種への就労移動」が、大きなキーポイントになる。
H22年度実施労働者向け実態調査によると、季節労働者の就労先は建設業が8割であった。
その建設業を営む8割の事業者が、季節労働者の通年雇用化について「現状維持とする」、つまり季節労働者としての雇い入れを続ける、と回答した。

このデータは平成22年のもので、5年たった平成27年現在とでは、多少の変化はあるものの、経営方針そのものが大きく変化したとは考えにくい。 そこで、考えてほしい。

たとえば、建設業ではない、全く別の業種で働いてみたら、どうだろうか? 正規雇用として求人している事業所が、どれくらいあるのか、そしてその中身はどんなものなのか。 求人条件の見方が、ガラッとかわることだろう。

例えば、キーワード。 これまで携わっていた職種や、保有資格名などをキーワードに求人情報を探していたかもしれないが、別の業種に行くには、この方法は使えない。 だから、賃金、社会保険、雇用形態、その他処遇といった「条件」をもとに、探していくことになるだろう。
そうすると、条件として自分の希望に合う求人はすぐに見つかるが、問題はそのあとの「仕事内容」を見てからだ。

その仕事内容が、自分に合うかどうか考えたとき、想像できず、その“手”が止まる。 その理由の一つに「未知への不安」があるのではないだろうか。 これまで経験したことのないことを経験しようとするなら誰でも「自分にできるかな」「大丈夫かな」と不安になるのは当然のこと。
しかし、その不安があるために、”十分に活躍できる場所”があるのに、たどり着けないでいるのかもしれない。 もしそれが、一度でも経験したことのある事だったらどうだろう。 不安は軽減され、その先に進みやすくなるのではないだろうか。

ときには、これまでとは全く違う場所に立つことも、自分が知らなかった意外な適性を知る、いいチャンスになるのではないだろうか。

≫≫≫次号につづく2016/3/17

※当協議会では、そのような「不安」をなくすキッカケを用意しています。 「職場体験実習事業」というもので、「興味はあるけど不安だな」という理由であきらめていた事業所に、体験実習することで、その職場の雰囲気や仕事内容を知ることができます。 その結果、異業種への不安を取り除き、就労先の選択肢が広がり、更に自分の適性を知ることができます。

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「将来の仕事と資格」4〜職場体験実習とは〜

 実際に季節労働者の方が、行政機関に希望する支援策は何か?という問いに対し、「職場見学や職場体験」と答えた割合が10%であった。
また、男性年代別の調査項目「通年雇用への課題」として「希望する業種・職種の求人が少ない」と回答した割合は5割を超えていた。

 知らない業種への不安はあるものの、少しでも選択肢を増したいと考える人は少なくないようだ。
また、半分の方たちは「希望する職種」の求人が少ないがために、通年雇用化されないとあきらめている。 この半分の方たちの「希望する職種」が増えたらどうだろうか?
希望する職種の求人が少ないのであれば、希望する職種を増やすことで、この課題は減るのではないか。 協議会では、そういった方々が、異業種に転職を考えたときに抱く不安を軽減できるよう、職場体験実習事業を行っている。

 この職場体験実習事業とは、協議会が開拓した受け入れ事業所において、1日から最大で7日間の実習が可能となっている。 異業種の仕事をじっくり見極めることができるため、体験者からは「実習に参加してよかった」との声をもらっている。
また事業所としても、幅広い職種の方々に自社の職場を知ってもらうことで、人材確保のチャンスになるとして、積極的に活用してくれている事業所もある。
特に、次のような想像をしている人には、ぜひ参加してほしい。

「体験したら、そこで働かなきゃいけないんじゃないか」
「やってみたいけど、年齢的に無理なんじゃないか」
「環境が違い過ぎて、馴染めないんじゃないか」
「(作業するのに)必要な資格を持っていないから」
「どんなことをしたらいいのか、想像がつかない」

こんな風に感じているとしたら、これは全て解決できる。 まずこの事業の目的は、あくまで異業種に対する不安を軽減することである。
体験することこそ、意義があるので、その先その事業所で働くかどうかは全く心配しなくていい。
年齢的にきついかどうか、その場になじめるかどうか、どんな作業をするのかは、想像の中で解決 されるものではなく、やってみて、その場に身を置いてみて、分かることである。
体験した結果、思ったよりできそうだと感じ、更に事業所側からも「ぜひうちで働いてほしい」とマッチングに至った場合は、 必要な資格を協議会がサポートできるので、実習時点で必要資格が無くても、心配する必要はない。

職場体験実習に限らず、通年雇用を目指す方からの相談を随時受け付けているので、気軽に利用してほしい。

リンク≫≫≫「通年雇用」を目指す方必見 通年雇用への道はPDFはこちら

                                   2016/3/17
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■■ 協議会からのお知らせ ■■

H28年7月1日
支援事業ページ(労働者・求職者向け事業)の
■2.通年雇用人材登録型支援事業を更新しました。
■6.登録型情報提供事業を更新しました。
■7.資格取得支援事業を更新しました。

H28年6月9日
平成28年度事業を掲載しました。各事業の詳細については、
もうしばらくお待ちください。


H28年5月2日
平成28年度事業のご紹介は、ただ今準備中です。 もうしばらくお待ちください。

H28年4月1日
平成27年度事業は終了しました。
多数のご参加ありがとうございました。

H28年3月24日
労働者・求職者向け事業
「平成27年度季節労働者実態調査報告書」掲載しました。
資格取得支援事業
資格取得支援事業ご案内ページを更新しました。詳細はこちら からご覧下さい。

H28年3月17日
季節労働者向情報提供事業
季節労働者向けコラム
「将来の仕事と資格2」
「将来の仕事と資格3」
「将来の仕事と資格4」
「通年雇用を目指す方必見 通年雇用への道(漫画)」 掲載しました。

季節労働者情報提供事業
季節労働者情報提供事業のご案内ページを更新しました。
過去更新分のコラムは「こちら」 からご覧下さい。

H28年3月4日
資格取得支援事業
資格取得支援事業ご案内ページを更新しました。
詳細はこちら からご覧下さい。

H28年3月2日
季節労働者向情報提供事業
季節労働者向けコラム
「将来の仕事と資格1」
掲載しました。

H28年2月15日
季節労働者向情報提供事業
季節労働者向けコラム
「仕事に関する不安や困りごと4」 掲載しました。

H28年2月2日
季節労働者向情報提供事業
季節労働者向けコラム
「仕事に関する不安や困りごと2」
「仕事に関する不安や困りごと3」
掲載しました。

H28年1月29日
季節労働者向情報提供事業
季節労働者向け「コラム掲載」しました。

H28年1月29日
通年雇用人材育成事業(技能講習)の申込受付は終了しました。
沢山のご応募ありがとうございました。

H27年11月26日
通年雇用人材育成事業(技能講習)のご案内ページを更新しました。 こちらからご覧ください。

H27年11月26日
資格取得支援事業のご案内ページを更新しました。 こちらからご覧ください。

通年雇用人材育成事業(技能講習)は、
  現在準備中です。まもなく事業内容についてお知らせする予定ですので、もうしばらくお待ちください。
なお、お急ぎの方は、当協議会へお問い合わせください。

H27年11月 5日
資格取得支援事業の申込受付を開始します。
  平成27年度資格取得支援事業の詳細は、TOPページに掲載のチラシ又は「こちら」をご覧ください。

H27年10月22日
雇用確保セミナーは10月21日に終了しました。ご参加ありがとうございました。

H27年9月7日
職場体験実習事業のお知らせ
  平成27年度職場体験実習事業(事業所向け)(季節労働者向)のチラシを掲載しました。「こちら」からご覧ください。

H27年8月20日
雇用確保セミナー開催のお知らせ
  平成27年度雇用確保セミナー(事業所向け)開催の
チラシを掲載しました。「こちら」からご覧ください。

H27年7月28日
協議会の事業概要を掲載しました
    平成27年度年度の事業概要につきましては、こちらです。

職場体験実習事業のお知らせ
  平成27年度職場体験実習事業(事業所向け概要版)のチラシを掲載しました。「こちら」からご覧ください。

H27年3月31日
通年雇用化実態調査事業の結果を掲載しました。
  詳細は、こちらです。

資格取得支援事業の募集を締め切りました。
  ご利用ありがとうございました。

平成26年度事業は無事に終了いたしました。
  ご参加、ご協力、ありがとうございました。

H27年1月13日
技能獲得支援事業の募集を締め切りました
  ご応募ありがとうございました。

職場体験実習事業(労働者向け)のページを更新しました
  現在体験可能な業種について掲載しております。詳細はこちらです。

H26年9月20日
職場体験実習事業(事業所向け)のチラシを掲載しました
 求人募集の(予定)の企業様、ぜひご覧ください。
 詳細は、こちらです。

技能獲得支援事業のチラシを掲載しました
 平成26年度の技能獲得支援事業につきましては、こちらです。
 募集の締め切りは、平成26年12月10日です。

職場体験実習事業(労働者向け)のチラシを掲載しました
 他業種での通年雇用を目指す方は、ぜひ活用してください。(登録無料)
 詳細は、こちらです。

H26年9月8日
資格取得支援事業のチラシを掲載しました
 平成26年度の資格取得支援事業につきましては、こちらです。

季節労働者意識啓発事業のチラシを掲載しました
 季節雇用と通年雇用について知りたい方は、こちらです。

雇用確保セミナーの案内チラシを掲載しました
 平成26年度の雇用確保セミナーにつきましては、こちらです。

技能獲得支援事業の日程を掲載しました
 平成26年度の技能獲得支援事業につきましては、こちらです。

H26年8月22日
協議会全体の事業概要を掲載しました
 平成26年度の事業概要につきましては、こちらです。

雇用確保セミナーの概要を掲載しました。
 平成26年度の雇用確保セミナーにつきましては、こちらです。

H26年6月4日
平成26年度も引き続き各種事業を実施してまいります。
 事業詳細につきましては、随時ホームページにてお知らせします。

H26年3月31日
「資格取得支援事業」受付終了のお知らせ
 平成25年度の受付けは終了しました。

平成25年度事業は無事に終了いたしました。
 ご参加、ご協力ありがとうございました。

H26年3月11日
「意識啓発セミナー」のお知らせ
 平成26年1月27日(月)意識啓発セミナーを開催いたしました。
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。

「技能獲得支援事業」受講終了のお知らせ
 平成25年度の技能講習は、日程のとおり終了いたしました。
  
「雇用確保セミナー」終了のお知らせ
 平成26年1月16日(木)雇用確保セミナーを開催いたしました。
ご参加いただきました企業の皆さま、ありがとうございました。
  
「企業見学研修会」のお知らせ
 平成26年1月10日(金)企業見学研修会を開催いたしました。
ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
  
H25年12月6日
企業見学研修会の事業内容/チラシを掲載しました。
 参加者募集中です。今回は、介護業/物流業を見学します。
介護業の見学では、午前のみ/午後のみの参加ができます。
物流業の見学では、普段一般公開していない場所を見学します。
どちらも、資格取得や、技能取得の説明もあります。
詳しくは、こちらです。

H25年12月6日
企業見学研修会の事業内容/チラシを掲載しました。
 参加者募集中です。今回は、介護業/物流業を見学します。
介護業の見学では、午前のみ/午後のみの参加ができます。
物流業の見学では、普段一般公開していない場所を見学します。
どちらも、資格取得や、技能取得の説明もあります。
詳しくは、こちらです。

H25年11月22日
雇用確保セミナーのチラシを掲載しました。
参加の企業様募集中です。
平成25年度の雇用確保セミナーにつきましては、こちらです。

技能獲得支援事業の応募締切日、チラシを掲載しました。
受講希望者募集中です。
技能を取得して、通年雇用を目指しませんか。詳しくは、こちらです。

資格取得支援事業のチラシを掲載しました。
介護業など、資格の取得を応援します。詳しくは、こちらです。

意識啓発セミナーのチラシを掲載しました。
 参加者募集中です。
通年雇用と季節雇用の違いについてご存知ですか。
詳しくは、こちらです。

H25年10月21日
雇用確保セミナーの概要を掲載しました。
 平成25年度の雇用確保セミナーにつきましては、こちらです。

職場体験実習事業の事業所向けチラシを掲載しました。
 受入れの企業様を募集しております。詳しくは、こちらです。

技能獲得支援事業の日程を掲載しました。
 技能を取得して、通年雇用を目指しませんか。詳しくは、こちらです。

職場体験実習事業の労働者向けチラシを掲載しました。
 職場の体験で、通年雇用を目指しませんか。詳しくは、こちらです。

意識啓発セミナーの概要を掲載しました。
 平成25年度の意識啓発セミナーにつきましては、こちらです。

H25年8月27日
協議会全体の事業概要を掲載しました。
 平成25年度の事業概要につきましては、こちらです。

H25年4月1日
平成25年度も引き続き各種事業を実施して参ります。
 事業詳細につきましては、随時ホームページにてお知らせします。


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